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ホヤ・カルノーサ

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)の魅力

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ。。何やら難しい名前ですね。。
「ホヤ」は英国の園芸家さんの名前、「カルノーサ」はラテン語で「多肉質の」、「バリエガタ」は「斑(ふ)入り」という意味なんですが、和名のサクララン(フイリサクララン)といったほうがわかりやすいでしょうか。。(ちなみに和名の由来は桜色の花を咲かすところからきています)
和名の由来にもなったきれいなお花も楽しむことができるグリーンですが花がなくても縁に斑(ふ)の入った葉は、光沢と厚みが特徴的でお部屋のちょっとしたアクセントにぴったり。
かわいいテーブルサイズなのでどこに置こうかいろいろ考えるのも楽しみですよね♪

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)

花は長くのびた蔓に咲きます。(すぐには咲きません!)
お花を咲かせるには蔓が延びてきてもカットせずにながーく伸ばして育ててみてください。

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)は贈り物として人気です。

花言葉は「人生の出発」や「愛情」といったことばがあります。
大切な人への贈り物としても良さそうですね!

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ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)の自己紹介

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)

一般的には、サクラランと呼ばれています♪
なんと!その理由は、観葉植物には珍しくとてもカワイイ、桜の色に似た淡いピンクの花が咲くからなのです(*^.^*)
育てていくと、ひょこっと出てくる同じく淡いピンクの新芽も、ベリーキュートですよ!

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)のお手入れ・置き場所

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)

●日当り:明るい窓際
●耐 寒:5度
●水やり:少なめ
●病害虫:特になし

日当たりと風通しの良い場所で管理します。
多肉植物に近い性質をもっていますので、特に冬場の水のやりすぎに気をつける必要があります。

ホヤ・カルノーサ・バリエガタ(フイリサクララン)の詳しい育て方はこちら>>