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アオヒロバの育て方

アオヒロバ

観葉植物の自己紹介

アオノセンネンボクとも呼ばれ、日陰でも、寒さにも、水切れにも強い、とっても便利な強健種です。容姿もりっぱで、存在感があります!

参考資料

コウチク・アイチアカ・モロコシバセンネンボク

大きさ

流通サイズ:10号鉢


科目
リュウゼツラン科コルディリネ属
原産地
東南アジア 東南アジア熱帯雨林気候区
置き場所
最低気温5度程度は必要です。
風通し・日当たりの良い場所を好みますが、葉やけを防ぐために、レースのカーテン等で少し遮光すると良いでしょう。また、乾燥を嫌うので、エアコンの冷風、温風等があたらないようにして下さい。
季節毎の管理と注意点
秋~冬: 前項に沿った場所で管理します。
耐寒力に優れ、室内であれば楽に越冬しますが、乾燥防止のため、葉の表裏に霧吹きを行って下さい。
水やり: 一週間に一度、曜日を決めていただき、土の部分にまんべんなく約300ml 冬場は水が冷たすぎると根を傷める事があります。
できるだけ室温に近い水を与えてください。
冬~春: 外気温が20度程度になると生育期に入ります。
水やり: 一週間に一度、土の部分にまんべんなく約500ml~600ml
水やりのタイミング
季節だけではなく、設置場所の環境(光量・温度)によって水の量を調節してください。土の表面の状態をよく観察し、ある程度乾いてからやるのがコツです。土が湿っている状態で繰り返し必要以上の水やりを行うと根が窒息し、根腐れの原因になる場合があります。また受皿にはなるべく水を溜めないように注意してください。特に夏場は鉢底から水が少ししみ出るくらいの量で調整してください。
肥料
春からから秋の生育期に緩効性化成肥料(置き肥)を定期的に与えてください。
害虫、病気
害虫: 乾燥すると葉の裏側にハダニが発生します。発見したら湿らせた雑巾等できれいにふきとり、市販のスプレータイプの殺虫剤を施してください。
病気: 特に目立つ病気はありません。
イージーレベル
(☆~☆☆☆☆☆)
☆☆☆☆
彩植健美レベル
(☆~☆☆☆☆☆)
☆☆☆
その他
植替え株分け切り戻しは5月~6月が適期です。
冬越しで姿の乱れ、葉の変色・衰弱等が見られる場合は、剪定切り戻しを施し、屋外の日向に移動させて再生させます。移動後、2週間程後に肥料を与えて管理すると、比較的短期間で萌芽します。
詳しくはお問い合わせください。

イージーレベルのご説明(観葉植物、枯らしてしまったことありませんか?)

[1]育てやすさ、[2]環境適応能力、[3]病害虫への強さ、[4]傷んだときの回復力、を考慮したオススメ度です。星が多いほど育てるのがカンタンです。

彩植健美レベルのご説明

[1]オシャレ度、[2]人気度、[3]空気浄化力、を考慮したオススメ度です。星が多いほど彩植健美的オススメ観葉植物です。

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