{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様、ご来店いただき誠にありがとうございます。  {@ member.active_points @}ポイントご利用可能 ログアウト
新規会員登録はこちら
お電話での問い合わせ・ご注文はこちら 0120-188587 (平日 8:30〜17:30)

セラアート鉢シリーズ

キャラメルブラウン鉢カバー付きシリーズ

スクエアホワイトポットシリーズ

スタイリッシュ陶器ポットシリーズ

7号鉢シリーズ(鉢カバー別売オプション)

大きめ観葉植物(レギュラーシリーズ)

もみの木・クリスマスツリー

本格門松

送料無料・おすすめ観葉シリーズ

陶器(ファイバークレイ)鉢カバー付きシリーズ

ミニ盆栽シリーズ

シリンダーポットシリーズ

この大きさがちょうどいい・テーブル・ミニサイズ観葉

観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013
観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013
観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013
観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013
観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013
観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポットRG050013

フィカス ガジュマル 観葉植物 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポット
RG050013

商品番号 RG050013
  • 送料無料
当店特別価格 ¥ 5,500 税込
[ 165 ポイント進呈 ]

ご注文はこちらから

在庫数 14
フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポット 5,500円
ガジュマル

どこも一緒のようで一緒じゃない

今回ご紹介の植物は、みんなご存じの”ガジュマル”です!
知らない人の方が少ないかもしれませんね。

一口にガジュマルと言っても、色々な樹形のものがあります。
人の形をしているようなものや、まん丸でポツンと座っているようなものまで様々です。
おそらく皆さんがイメージされたのは、、
よく見かける一般的な小型のガジュマルだと思います。

今回販売させていただくものは少し大きな中型サイズのガジュマルです。
小型のものとは違い幹が真っすぐ上に伸びています。
また、枝葉が沢山出ておりイキイキしてます。
この、感じのガジュマルは観葉植物の専門店であれば正直入手しやすいです。

でも、もしお店にあったとしても、日当たりの悪い店内で売られているガジュマルは、
どうしても日照不足になりがちです。。

その分、
当店では、ハウスで管理しているものをお届けします。
なので年間を通じて状態が良い物をご用意できます。

ガジュマルなんて、どこでも買える。
なんて思わず是非当店のガジュマルを選んでほしいです!

ガジュマル ガジュマル

植物の基本が身につく1鉢

ガジュマルは、よく知られていることですが、とても丈夫で育てやすいです。
なのですが、
これはちゃんと管理した上での話なんです。
日も当たらない、水やりも適当では枯れてしまいます。。

逆にいえば、
これらの初歩的な管理をしっかり行えばちゃんと育てることができます。
なので、このガジュマルを上手に育てることができれば、植物の管理の初歩が理解できる と思います。

この1鉢を通じて、
ご家庭でちいさなお子さんと一緒に植物のことを学ぶきっかけにしてもらえるのもいいなぁ・・・
と思いました!

ガジュマル ガジュマル

シンプル イズ ベスト。

もちろん、カラフルカラーや凝った質感・デザインのポットも様々な植物たちを引き立たせてくれる名わき役。
いろんな材質、カラー・形状のポットで飾った植物たちを揃えていくのも楽しいものですが、、
そこをあえて、、。
やっぱり白がいちばん。
奇をてらわない、白い鉢。素材はプラスチックのいわゆる「プラ鉢」。なのですが、
一般的なプラ鉢(=懸崖鉢)よりも少しスリムで高さがある為、一見すると陶器みたい。
飽きないシンプルなシルエットで、ヤシ素材のマルチング材を施すことで、
鉢カバーいらずで、このまま飾っても十分おしゃれです♪

商品名 フィカス・ガジュマル 7号プラ鉢ロングポット
サイズ 高さ(鉢底より)約70cm〜100cm×幅約20cm〜40cm
ポットサイズ 外寸 口径:16cm 高さ:26cm
セット内容 フィカス ガジュマル 7号プラ鉢ロングポット、受皿、(マルチング材付き)
育て方説明書、観葉植物と暮らすBOOK
ガジュマルの育て方
[お手入れ]
日当り 明るい窓際
耐 寒 5度
水やり 普通
病害虫 やや強い
最低気温:10度までは大丈夫
強い光を好みますが、耐陰性も強いので、年間を通して室内で管理できます。
冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏の強光に当てると葉やけすることがあるので、半日陰に移動すると良いでしょう。
用土が乾いたら鉢底から染み出るくらい十分に水を与えましょう。。
ガジュマル(多幸の木)の詳しい説明、育て方はこちらへ